歌词 / 第二页
18番目のサマーホリデー 劇場用「君が通り過ぎたあとに」 オープニング(1987) ガラスのティーンエイジ 劇場用「背番号のないエース」 オープニング(1986) 歌作曲編曲/芹澤廣明 作詞/売野雅勇 短すぎた夏が終わるよ 三つの影黙り込んだ水面さ 好きじゃないと嘘をついたね 奴と僕が君をはさんで ああ優しさより愛を選べば 誰か一番傷つくよ サマーホリデー帰らない夏の岸で 君が手を振るよ ラストサマーホリデー僕がなくしたのは 愛だけじゃないね エイティーンスサマーホリデー 振り返れば胸にしみるよ 分かりかけた君の切なさ ああ友達ではいけないのって ああ悲しい目でささやくよ サマーホリデー君を抱く幻見た 僕を笑いなよ ラストサマーホリデー本当は誰のことを選びたかったの サマーホリデー帰らない夏の岸で 君が手を振るよ ラストサマーホリデー僕たちがなくしたのは 青春だったね エイティーンス サマーホリデー 歌/ラフ&レディ 作詞/売野雅勇 作曲編曲/芹澤廣明 時は金色の夏のオーロラ 君が消えたフィルムの上に たった一つだけ動かない影 誰の帰りを待ってるの 涙で口付けた君がささやくよ 人には帰れない場所があるね きっと ガラスのティーンエイジ青春ってね WOWWOW サイレンにふるえてる まぶしいガラスだね 涙の重さささえきれず 一瞬の夏が壊れてくよ きらめきながら 君が口笛で投げた小石が 胸に銀の波紋をえがく 遠ざかるほどに輝きだすね なにげないつぶやきさえも レンジにつきだした笑顔のVサイン 二度とは帰れない場所を指しているよ ガラスのティーンエイジ 時の波が壊していった砂の城に 光る夏のかけら 指を触れたら傷つくよって 悲しい声が風を止めた 振り向く空で ガラスのティーンエイジ青春ってね WOWWOW サイレンにふるえてる まぶしいガラスだね 涙の重さささえきれず 一瞬の夏が壊れてくよ ガラスのティーンエイジ スノーインサマー 劇場用「背番号のないエース」 エンディング(1986) ドリーミンキッズ 劇場用「背番号のないエース」 挿入歌(1986) 歌作曲編曲/芹澤廣明 作詞/売野雅勇 ぷーるさいどのふぇんすにもたれ いまもゆめをよるまでみてた ふるえたつめでいないだろうって 言った君の目が潤んだ さよならだけだね二人を ああ結べる絆は 愛してると言ったら壊れるね 頬に切ない思いがふりしきる 夏の雪さ 胸に秘めた恋は 幻よりもはかない 君がほしいと呟いてみた 遠ざかったゆく背中に 握りしめた手を開けば ああ指輪が落ちたよ すれちがうね心が泣きながら あいつのことを不幸にできないよ 夏の雪さ 切ない幻さ 奇麗なままがいいよね 歌/日高のり子 作詞/売野雅勇 作曲編曲/芹澤廣明 日暮れまで遊んだ原っぱに 小さな夢の十字架埋めたね 楡の木の日時計が止まってる 終わりない夏の日ね 消えてく影が悲しくて 泣き出したも耳元に どこにもみんな行かないと 言った夢の頃 夏の斜面を少年たちが 口笛吹きながら駆けてくよ 変わらないでそばにいてね きらめく瞳のドリーミンキッズ 大人になんてねえならないで このままで時を止めてたいな 時間のレールに耳当てれば 口笛聞こえるドリーミンキッズ さよならの贈り物 劇場用「背番号のないエース」 挿入歌(1986) 岸辺のフォトグラフ 劇場用「さよならの贈り物」 オープニング(1986) 歌/ブレッド&バター 作詞/売野雅勇 作曲編曲/芹澤廣明 風吹くスタジアム うつむく影が二つ 冷たい人ねって 君の頬がぬれた この恋終わりを告げても 君を君を思う日々が 僕には始まるよ ボードに名前が消えるね 愛は愛は愛は切ない 夏の幻さ 夢さ 誰も悲しみのヒーローさ 青い傷を胸に刻んで真夏にすれちがう 誰も悲しみのヒーローさ 愛は愛は愛は悲しい 生きる誇りだね さよならそれだけが 僕の贈り物さ 一人にしてくれよ 切なく背中向けた 涙に気付いたら 君が不幸になる (※ 繰返し) 歌/ブレッド&バター 作詞/売野雅勇 作曲編曲/芹澤廣明 川面に写った 飛行機雲小石で揺らして 黙って泣いたね 何か僕に隠しているの 壊れてく心を確かめるよ 右手の時計に耳当てた 友達のままいたかったね 君の影を夢見たよ悲しくて 少女の君が首をかしげ 僕の横で笑ってるね 岸辺のフォトグラフ 小船の形に 君が折った夏の日の写真 きらめく思いが 流されるのを並んで見てた 君の吹く草笛だけが届く 変わらずいてねと聞こえたよ ほかの誰かに恋してるの 傷つけてもかまわないさ 言ってくれ 淡い思いを写しこんだ その青さが目に染みたよ 岸辺のフォトグラフ 友達のままいればよかった 小さくなる君の影にささやくよ 少女の君が首をかしげ ごめんねって笑ってるよ 岸辺のフォトグラフ 悲しい幻さ 哀しみのカレリア 劇場用「さよならの贈り物」 エンディング(1986) 君が通り過ぎたあとに -DON'T PASS ME BY- 劇場用「さよならの贈り物」 挿入歌(1986) 歌作詞作曲/芹澤廣明 作詞/売野雅勇 港を離れる船から花束 ほおって 汽笛に耳をふさぎ帰らぬ瞳が 叫んだ 二人肩を寄せて暮らしていたね 町の片隅で 一緒に行けなくて許してねって 君が泣いているよ 夢を一つもかなえられずに 悲しかったよ オーロラの町で出会った異国の 少女が 君の写真指差し涙で十字架 切ったよ 会えてうれしかったと切ない声が 胸をしめつける 思い出を固めた雪のつぶてで 背中殴りつける 君の幻 そこから見えるかい 二人夢見た流氷の海さ なんでも分けあって生きてきたから 命さえも君に あげたかったよ ああ哀しみの ああカレリア 歌編曲/アルフィー 作詞作曲/高見沢俊彦 君のあどけない横顔 遠く感じるときがある そっと優しくくちづけても 悲しみが降りつもる だけど涙があふれても いつも僕はそばにいるから もしも道に迷う夜なら 道標はこの愛 ※君が通り過ぎたあとに 何が残るだろう もしもいつか振り向いたとき きっと僕だけは 青い追憶の中きらめく思い出 誰もが愛を目指す 夢の旅人たちよ急がないでくれ Please don't pass me by 激しい海に小船を浮かべ 二人漕ぎ出した愛だったね 穏やかな優しさに包まれて 荒波乗りのえてきた (※ 繰返し) 切ない夜をこえて君にめぐりあう それだけに生きてきた 悲しいほどに好きとささやいてみたい Please don't pass me by
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